Michael Jordan

マイケル・ジョーダン

マイケル・ジョーダン の単語・文法解説

English Guide for Great Quotes by Michael Jordan

マイケル・ジョーダン
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“I can accept failure, but I can’t accept not trying.”

「失敗は受け入れられる。だが、努力すらしないことは受け入れられない。」

accept /əksépt/ (動) 受け入れる

failure /féiljər/ (名) 失敗

try /trái/ (動) しようと努力する ⇨ 動名詞 “trying”「しようと努力すること」 ⇨ “not trying”「しようと努力しないこと」の意。

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“I’ve missed more than 9,000 shots in my career. I’ve lost almost 300 games. 26 times I’ve been trusted to take the game winning shot and missed. I’ve failed over and over and over again in my life. And that is why I succeed.”

「私は、バスケットボール人生で9千回以上のシュートをはずした。そして300もの試合に負けた。入れれば試合に勝つシュートを何度も任せられたが、はずしてしまったことが26回もある。私は何度も何度も何度も失敗してきた。それが私が成功した理由だ。」

I’ve = I have

miss /mís/ (動) ~に失敗する

shot /ʃɑ́t/ (名)〔バスケットボールの〕シュート ⇨ “miss the shot”「シュートを外す」 “take the shot”「シュートをうつ」

career /kəríər/ (名) 経歴 ⇨ “in my career”「私の一生の経歴で」

lose /lúːz/ (動) 〔試合で〕負ける ⇨ lose(現在形) – lost(過去形) – lost(過去完了形)

almost /ɔ́ːlmoust/ (副) ほとんど

trust /trʌ́st/ (動) ~に任せる ⇨ “I have been trusted to 〜”「〜することを任せられた」

game winning shot: 「ゲームに勝つシュート」⇨「入れると試合に勝つシュート」

fail /féil/ (動) 失敗する

over and over again: 何度も繰り返して ⇨ “over” をもう一つ付け加えることで「何度も」を強調している。

that is 〜: “that” は、前文 “I’ve failed over and over and over again in my life” 全てを示す。

why I succeed: “why” は先行詞を含む関係副詞で「〜する理由」の意。ここでは「私が成功している理由」。

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“If you quit once, it becomes a habit. Never quit.”

「一度やめてしまうと、それは習慣になってしまう。絶対にやめるな!」

If 〜: ここでは単に条件節を導いている。「もし〜すると」の意。仮定法ではない。

quit /kwít/ (動) やめる

once /wʌ́ns/ (副) 一度

it: ここでは「やめること」の意。

habit /hǽbit/ (名) 習慣、癖

Never 〜: 強い否定の命令形「絶対に〜するな。」 ⇨ “Don’t 〜” より強い表現。

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“Some people want it to happen, some wish it would happen, others make it happen.”

「それが起こることを望む人がいる。それが起こってほしいと祈る人もいる。そしてそれを起こす人がいる。」

Some are 〜 , others are …: 〜の人もいれば、…の人もいる

want 〜 to …: 〜が…することを望む ⇨ “Some people want it to happen”「 それが起こることを望む」

wish /wíʃ/ (動) [ wish that節 ] (実際はそうではないが) 〜であればと願う

would /wúd/ (助動) [wish節で、話し手の願望を示す] 〜するように(と願う)  ⇨ “Some (people) wish (that) it would happen” 「それが起これば良いと願う」

make 〜 動詞の原形: [makeは使役動詞] 〜に…させる ⇨ “make it happen”「それを起こさせる」→ 「それを起こす」

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